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CSR活動

"100円の思いやり"子ども支援活動

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こども基金による子ども支援金総額 66,903,097円※

皆さまからの1口100円の寄付金に支えられている「こども基金」。
“SMILE FOR KIDS”を合言葉に、各支援団体を通じて、世界中の子どもたちを笑顔にするための活動を行っています。製品とご一緒に“100円の思いやり”をプラスしていただくことで、どなたでもすぐに参加いただけます。
※ 2017年までの支援金額合計

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識字率が低いアジアの女の子たちを支援

開発途上国の中には貧しい国もあり、多くの子どもたちが勉強する機会を得ることができません。世界で字を読むことができない7億5800万人のうち、なんと3分の2が女性です。
こうした女性の厳しい状況を変えるために、2017年より認定NPO法人 ルーム・トゥ・リード・ジャパンの女子教育プログラムの支援を行っています。

スリランカの子どもたちへ絵本5,000部を寄贈しました

2015年認定NPO法人 ルーム・トゥ・リード・ジャパンを通して、途上国の子どもたちへ本を届ける「現地語出版プログラム」を支援。スリランカの学校や図書館にシンハラ語の絵本、約5,000部を寄贈しました。

ベトナム・タイグエン省の小学校に図書室を設置しました

2016年認定NPO法人 ルーム・トゥ・リード・ジャパンを通して、途上国の教育支援プログラムの一つ「図書室プロジェクト」を支援。ベトナム・タイグエン省にあるKhoi Ky(コイ キイ)小学校内に図書室を設置しました。

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サマーキャンプ「がんばれ共和国」を通して、延べ9,263名の難病の子どもたちとその家族、ボランティアの方々を支援しています

このキャンプは「友だちつくろう」を合い言葉に、医療のバックアップの中で大自然と触れ合い、遊ぶ喜び、歌う楽しみ、そして友達との交流など、非日常のさまざまな体験を楽しんでもらうために、毎年認定NPO法人 難病のこども支援全国ネットワーク主催のもと開催されています。※2009年~2017年累計人数

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育児放棄や虐待などで心に傷を負った子どもたちの「宿泊研修」で延べ315名を支援しました

NPO法人 子どもの村 Kyotoが主催する夏の宿泊研修を通して、子どもたちを支援しました。
研修では、普段は施設内で生活する子どもたちがたくさんの人と出会い、大自然の中で思い切り遊び、自然にかえることで自立していくことを学ぶことができます。
※2009年~2016年累計人数

ギニア共和国ボッファ市に学校を建設し、 100名以上の子どもたちが小学校を卒業しました

※ 2014年会社拠出により実施

視覚に障がいのある子どもたちためのヘレン・ケラー記念音楽コンクールにて延べ176名に音楽を通じて夢を与えました

※ 2012年~2014年累計人数。2014年11月をもちまして支援は終了いたしました。

その他の支援活動

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モロッコ人女性の経済的・社会的自立を支援しています

化粧品に配合しているアルガンオイルはフェアトレードのビジネスモデルを導入することで、200万人以上の所得を生み、原産地モロッコで最も貧しいといわれるベルベル人女性の経済的・社会的自立支援を行っています。

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盲導犬の育成・普及啓発などの支援を行っています

2006年からの盲導犬育成支援活動で1,200名以上の子どもたちや大人たちに盲導犬の必要性について学ぶ機会を設けています。

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全国各地の海岸、河川、公園のおそうじに延べ3,200名が参加し、914袋のごみを集めました

会員の方と社員が集い地域の清掃活動を行う「おそうじキャラバン」など地域環境を守るためにできることから取り組んでいます。
※ 2017年時点


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環境に配慮した指定工場で製造しています

「IZUMIO」は栃木県、「スーパー・ユーグレナ パラミロンARX」の原材料は沖縄県で、ともにFSSC22000※を取得した先進施設で製造しています。

※食品安全認証財団FFSCが開発した食品安全のための国際規格です。この厳格な規格に沿った製造・管理を行うことで、食品の高い安全性を確保しています。(鹿沼工場・石垣島施設)

ナチュラリープラスに関わる人の健康をサポートしています

お客さまの健やかさを応援し、より良い製品とサービスのご提供に取り組みます。また、社員一人ひとりが健康で、生き生きと働ける環境づくりにも取り組みます。

日本、台湾、インドネシアを結ぶ10,292ヘクタールの森の保全活動を支援しました

「ナチュラリープラスの森」づくりは、渡り鳥のサンコウチョウをシンボルに、その渡りのルートにあたる日本・台湾・インドネシアのスマトラ島に、鳥や動植物の生息地となる森林を確保し、3カ年計画で自然保護区として保全する取り組みです。2005年11月よりNPO法人バードライフ・アジアとの協働事業でスタートし、2008年に無事完了しました。現在は地元の環境NGOの協力で、未来へ向けて半永久的に保全活動が行われています。

日本/台湾/インドネシアを結ぶ「ナチュラリープラスの森」
・台湾 : 野柳地質公園(台北県万里郷野柳村)の森林全域55.4ha
・インドネシア : ハラパン熱帯雨林(スマトラ島ジャンビ州)内の北部1万ha
・日本 : 梅ヶ瀬渓谷(千葉県市原市)の照葉樹236.64ha

被災地の1日も早い復興を願って1,986万755円の義援金を送りました

ナチュラリープラスでは以下の災害において、被災地の方々の1日も早い復興を願い、義援金の寄付を行いました。

2008年6月:ミャンマー・サイクロン100万円
2008年6月:中国・四川大地震 100万円
2008年7月:岩手・宮城内陸地震 100万円
2011年8月:東日本大震災 1,063万755円
2013年12月:フィリピン・台風ハイエン被害 約173万円
2016年4月:熊本地震 450万円、製品支援(「スーパー・ルテイン」300本、「IZUMIO」300ケース)、その他ボーナス補償など
2018年7月:平成30年7月豪雨 ボーナス補償、再出荷手数料なし

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